2010年08月19日
池田未央10月公演
池田未央さんの10月公演のチラシができましたー

今回は10周年記念ということで、これまで多くのひとの支援によって踊りを続けて
来れたことの感謝もこめて、みなさんをご招待!
(お席の都合上限定160名ですが)是非来てください!
遠方の方も秋の信州に紅葉、温泉とお蕎麦、インド舞踊はいかがですか?


日にち 20010年10月15日(金)
時 間 開場 18:30
開演 19:00
場 所 安曇野市穂高交流学習センター「みらい」
Tel 0263-81-3111
長野県安曇野市穂高6765-2

料 金 無料(要予約)
予約はメールでも受け付けます(返信をもって予約完了になります)
bnatyammioアットマークyahoo.co.
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2010年07月28日
横田ゆうわ10月公演
横田ゆうわさんの10月公演のチラシができましたー(^u^)
「インド・祈りの舞と語り Vol.4 ―命・人間賛歌― 」
日にち 20010年10月1日(金)
時 間 開場 18:30
開演 19:00
場 所 まつもと市民芸術館 小ホール
Tel 0263-33-3800
長野県松本深志3-10-1
バス:JR松本駅(東口)から100円バス、東コース・南コース「市民芸術館」下車
徒歩:JR松本駅(東口)から10分
(駐車場のご用意はありません。公共交通機関や有料駐車場をご利用ください)
http://www.mpac.jp/about/access.html
料 金 前売り 2,500円
当 日 2,800円
学生・障害者割引 1,500円
小学生 1,000円
〇チケット取扱い〇
まつもと市民芸術館チケットカウンター
安曇野ひつじ屋(0263-82-3888)
ギャラリー&カフェ憩の森(0263-38-7660)
美容室なごみ(0263-53-6224)
フィリアプロジェクト(横田ゆうわ 0263-52-1889、yuwayokotaアットマークyahoo.co.jp)
タイ焼きふるさと 松本ナワテ通り(0263-39-5552)
パティスリーカフェ ICHiE(0263-53-4640)
「インド・祈りの舞と語り Vol.4 ―命・人間賛歌― 」
インドの人々は古代から
ヒンドゥーの神々と生きてきた。
みんなひとしく神に祈りを捧げ
みんなひとしく神からの祝福を受け
生を謳歌する。
命において人間格差はない。
古代から受け継がれる命の流れ。
現代を生きる今、古代の踊りを通してみえてくるもの
生へのエネルギー。これこそが、
人間への賛歌。
命への感謝。
踊 り 横田ゆうわ
語 り 野田貴子

「インド・祈りの舞と語り Vol.4 ―命・人間賛歌― 」
日にち 20010年10月1日(金)
時 間 開場 18:30
開演 19:00
場 所 まつもと市民芸術館 小ホール
Tel 0263-33-3800
長野県松本深志3-10-1
バス:JR松本駅(東口)から100円バス、東コース・南コース「市民芸術館」下車
徒歩:JR松本駅(東口)から10分
(駐車場のご用意はありません。公共交通機関や有料駐車場をご利用ください)
http://www.mpac.jp/about/access.html
料 金 前売り 2,500円
当 日 2,800円
学生・障害者割引 1,500円
小学生 1,000円
〇チケット取扱い〇
まつもと市民芸術館チケットカウンター
安曇野ひつじ屋(0263-82-3888)
ギャラリー&カフェ憩の森(0263-38-7660)
美容室なごみ(0263-53-6224)
フィリアプロジェクト(横田ゆうわ 0263-52-1889、yuwayokotaアットマークyahoo.co.jp)
タイ焼きふるさと 松本ナワテ通り(0263-39-5552)
パティスリーカフェ ICHiE(0263-53-4640)
「インド・祈りの舞と語り Vol.4 ―命・人間賛歌― 」
インドの人々は古代から
ヒンドゥーの神々と生きてきた。
みんなひとしく神に祈りを捧げ
みんなひとしく神からの祝福を受け
生を謳歌する。
命において人間格差はない。
古代から受け継がれる命の流れ。
現代を生きる今、古代の踊りを通してみえてくるもの
生へのエネルギー。これこそが、
人間への賛歌。
命への感謝。
踊 り 横田ゆうわ
語 り 野田貴子

2010年07月12日
ゆくりりっく
第二回牛伏寺公演の時にトリをかざってくれた「ゆくりりっく」
そのゆくりりっくが…
ファーストアルバムを出します!!
牛伏寺公演でふまさんの歌声を聴いたとき、自然と涙がこぼれてきました。
その理由がわからなかった私ですが、紹介されている記事でふまさんの半生を知り、
その理由が分かった気がします。
命をかけてうたう、うた。
心に届かないわけがないんですよね。
声もめちゃめちゃ素敵です。
ぜひホームページをチェックしてみてください(*^_^*)
「ゆくりりっく公式HP」 http://ukulyric.com/
HPより紹介記事一部抜粋
*******************************************************
掲載紙のご紹介 地元・松本市のタウン誌の八代記者が、ゆくりりっく(ふま)の半生を
まとめてくださいました。

~記事全文~
命の音楽 笑顔で紡ぐ 波乱の20代「余命1年半」 右手を軽くほおに当てた如意輪観音
坐像(にょいりんかんのんざぞう)の前で、鳥居史子さん(35)が呼び掛けた。
「メロディーとか歌詞を覚えて歌うのも音楽だけど、手拍子やあくびなどすべてが一つに
なった時、音楽は命あるものになる。だから、一緒に歌って、踊りたくなったら踊って」
8月22日、松本市内の牛伏寺。「光の彩どり―音と舞―音楽と踊りとお寺もコラボ
レーション」の最後に鳥居さんはウクレレを持って登場した。
柔らかで耳になじむ声は歌詞とメロディーを溶け合わせ、まるでインストルメンタルの曲を
聴いている気分になる。
オリジナルに交じって、「憧(あこが)れのハワイ航路」といった懐メロや「ぞうさん」などの
童謡がメドレーのようにどんどんつながる。やがて約100人の聴衆も一緒に「赤とんぼ」を
歌い始めた。
集まった人の顔を見ながら、鳥居さんはまた言葉を掛ける。
「何のために歌っているかっていえば、ここからみんなの笑顔が見えるから。
いろいろな人生があり、いろいろな歌に育てられた多くの人に会える。
このステージで歌えるのは、空の上の人がくれた贈り物だと思う」
29歳だった。がむしゃらに音楽の道を突き進んでいた鳥居さんは、同時にひどい貧血に
悩んでいた。骨髄検査を受けた。診断された病名は難病の再生不良性貧血。重症だった。
「血液を作るシステムが劣化していて血液が造れなくなっている。今ある血液が死ぬまで
のすべてです」
「どのくらい生きられるのですか」
「このままだと1年半。再来年の終戦記念日が迎えられるかどうか…」
「あ、そうですか」
頭の中がきちんと整理できないまま、医師とやりとりをしていた。
自分の声が裏返っているのが分かった。
京都市の飲食店を営む家に生まれた。幼少のころから大正や昭和の歌謡曲に親しみ、
中学では大学生とバンドを組んだ。親族を頼って渡米。
米国の高校に入り、ジャズやパンクロックを知る。黒人の文化であるヒップホップと真剣に
かかわりたいとギャングの社会にも足を踏み入れた。
21歳の時、ギャングのトラブルに巻き込まれ、親友が拳銃で撃たれて死亡。
22歳で一時帰国し、結婚、妊娠、流産、離婚を経験した。
その後、ギャングとの縁を断ち、米国と日本を行き来しながら、東京を拠点に音楽活動を始め、
ジャズ界の著名人と同じ舞台に立てるほどになった。
そんな中での余命告知。音楽仲間は休養を勧めたが、「死んだら大好きな音楽ができない。
生きた証を残すためにも続けたい」と、最後まで音楽と向き合う決意をした。
ゆっくり難病克服 人に力を 新しい人生歩む 入退院を繰り返しながらのステロイド治療は、
体重を30キロ以上も増やした。つらくて、だるくて、動けない毎日。「曲を作ったり、歌ったり。
もんもんと続けていた。」
病状は変わらなかった。
余命が尽きるまであと1カ月半になった時、ふと知人から教えてもらった玄米菜食が
頭に浮かんだ。「どうせ死ぬなら、薬漬けではない、きれいな人間らしい体で死にたい」。
その日から薬を一切拒否し、玄米菜食に切り替えた。
生きていることに、難しさよりもありがたさを感じるようになり、老人福祉施設や障害者
施設などへの慰問も始める。
「大変な病気を抱えている自分だからこそ、人を力づけることができるかもしれない」と思った。
食事や生活を変えて、不思議に体調は良くなった。
32歳の年、最後まで音楽と向き合うことを後押ししてくれた音楽仲間の鳥居強志さん(29)
が住む松本市浅間温泉へ移った。余命の期限はとうに過ぎていた。
昨年5月、強志さんとのユニット「アイレ」から独立。いつも使うウクレレと歌詞を意味する
英語をくっつけて、自らを「ゆくりりっく」と名付けた。2ヵ月半後、血液の数値はほぼ正常に。
首をかしげる医者に、
「音楽が治してくれたんです」と言った。
昨年8月、強志さんと結婚した。新しい人生の目標は、”音薬家”になること。
「安曇野の森の中にカフェとスタジオをつくって、
音楽を楽しみ、自然と共存できる場を提供したい」
2人で、音楽を、人生をゆっくりと紡いでいる。
(八代啓子)
2010年06月28日
西方寺さん
今日は西方寺さんへ
ダライ・ラマ法王が開眼法要された、阿弥陀如来とタンカを拝見してきました!!
この阿弥陀如来仏とタンカを製作された、ケサンさんもご一緒です
一番下の写真は、ダライ・ラマ法王がお座りになった台座です
「西方寺」さんの「チベット大仏建立日記」もご覧ください!!
※右下に次ページへ進むボタンがあります(隠れてるかも)
→→→http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/301852100dcdb41689e5a9a2942ffab118c63f430/89248016995589621




ダライ・ラマ法王が開眼法要された、阿弥陀如来とタンカを拝見してきました!!
この阿弥陀如来仏とタンカを製作された、ケサンさんもご一緒です

一番下の写真は、ダライ・ラマ法王がお座りになった台座です

「西方寺」さんの「チベット大仏建立日記」もご覧ください!!
※右下に次ページへ進むボタンがあります(隠れてるかも)
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2010年05月28日
横田ゆうわソロ公演!
先日池田未央さんのソロ公演の発表をしましたが、
横田ゆうわさんも同じく10月に公演をすることが決定しました!!
詳細は未定ですが、
横田ゆうわ 10月1日(金)
池田未央 10月15日(金) 安曇野市穂高交流学習センター「みらい」 にて
です。みなさんお楽しみに!!
先日のタンカツアーの時の一枚、つつじの咲く鶴峯公演にて

2010年05月25日
池田未央記念公演
バラタナティャムダンサーの池田未央さんが、今年の秋に記念公演を
されることになりました!!!
未央さんのブログより転載させて頂きます。
また詳細がわかりましたら、こちらでもご案内いたします。
**************************************************************
池田未央ブログ「インド舞踊な毎日」より転載 http://bnatyammio.naganoblog.jp/
今年は私がこのバラタナティヤムをはじめて10周年!
安曇野に住み始めて10周年!
今の旦那と一緒になって10周年!
というわけで「10周年記念公演」としてソロ公演を行います!!!
10月15日 (金) 安曇野市穂高交流学習センター「みらい」 にて
この10年、インドでも日本でも、ほんとうにたくさんの人にお世話になり、支えられながら踊ってきました。
たくさんの人に踊りも見てもらってきました。
大好きな踊りを続けて来れたのも皆様のおかげです。
そしてこの踊りに出会えたのも、安曇野に来たおかげ。
すべての繋がる人々へ
感謝を込めて踊ります!
また詳細などは後日のせていきますね。
とりあえずご報告まで。
写真は南インドの聖地、チダンバラムにて。
2010年05月20日
2010年05月16日
タンカツアー
今日は岡谷にある「照光寺」さんへお参りしてきました
先日長野市の「西方寺」で、現在制作中のタンカを見せて頂きました。
そのタンカを書かれているチベット仏画仏像師のケルサンさんのお弟子さんが、
今日お参りさせていただいた「照光寺」の副住職さんというご縁です。
素晴らしい時間を頂いて、しばらく余韻に浸りたい気持ちです。
後から写真をアップしまーす
2010年04月24日
お花見☆
ハッピーバースカフェ☆でお団子とお茶を頂きほっと一息♪
今日は風は冷たかったけれど、太陽が温かく照らしてくれました。
HAPPY BIRTH CAFE 幸喜さんのおかげで、境内の隅っこでお茶会ミーティング

桜の木の下でお花見です

インドから帰ってきたゆうわさんと未央さんもいっしょにパチリ






